4月8日、令和8年度駒込学園入学式が執り行われました。
散ってしまうかも、と思っていた桜も新入生を迎えるために何とか踏みとどまってくれ、天候にも恵まれた素晴らしい日となりました。
今年度は、中学校156名、高等学校593名の新入生を迎え、
総勢749名の新しい駒込生は、今日、ここから駒込での3年間、6年間をスタートさせました。
末廣理事長先生からは、建学の精神である「一隅を照らす」に触れられ、前向きに歩んでいくことの大切さについてお話いただきました。
河合校長先生からは、この変わりゆく時代の中で、思考力・判断力・表現力を伸ばすことの大切さ、そして「どのように生きていくのか」という志を持つことについてお話をいただきました。
「なりたい自分になる」という駒込イズムで、夢に向かって躍進していくことを期待しています!




